| ガイド:シルビオさん | |
| 天気:曇り時々晴れ一時雨 | |
| 5時に起床し食堂に行くもなにも準備できていない...フロントに連絡して食事. 出来たばかりなのかあまりうまく機能していないような感じ. サンタレン港からフェレイラネットと言う船に乗船し上流に向けて出航. |
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| さっそくハンモックを設置. 目的地に着くまでハンモックに揺られてまったりとしたひと時を過ごす. |
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| サンタレンからどんどんさかのぼっていく. マナウスとは違った風景. |
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| 浅くなってきて本船だと航行できなくなってきたので小船に乗り換えて目的地のコミュニティに向けてさらに浅いところを移動. |
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| お昼前にコミュニティに到着.50世帯200人ほどとのこと. なんとコミュニティの学校が歓迎用になっていて入り口に「ようこそ」って大きく書いてあるのにビックリ. ここのコミュニティはピラルクーの漁もしていて,ピラルクーの取る量を決めて管理しつつ漁をしているとのこと. |
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| ピラルクーのうろこでできた帽子や服を見せてもらった. ぱっと見におしゃれな帽子と服に見えて,ピラルクーのうろこで出来ているようには見えない. この帽子と服はコミュニティのお祭りなどで使うらしい. |
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| コミュニティの中をいろいろと案内してもらう. トイレが建物から離れたところに立っているのは増水時の対策らしい. |
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| この小さなコミュニティにもサッカーのゴールが. | |
| コブウシ. 家畜として飼っているらしいけど,それほど多くはいなかった. |
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| 果物の成っている木がいたるところに生えていて,果物もなってる. コミュニティを案内してくれた人も案内しながらもいで食べていた(^^; 果物はいつでも食べられるってことかな? |
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| そこいらじゅうにぶら下がっているピラルクーの皮. いったい何匹分のピラルクーなのか分からないほどいっぱい干されていた. いったい何に使うんだろう? |
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| 船を修理しているおじさん. 船の隙間にオレンジ色の麻布のようなものを打ち込んでた. |
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| 途中でナマケモノに遭遇してビックリ! | |
| 小型の発電機で電気を起こしてみんなでテレビを見ているところ. 30人ほどが1台のテレビを見ていた. ちなみに先日発電機が壊れて現在復旧中らしい. なので今は電気が無い. |
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| お昼の食事もピラルクー,ピンクテールカラシン,タンバキ,ツクナレ,そしてプレコなどなどいろんな魚が山盛りで歓迎してくれた. プレコの姿焼きは,さすがに 食べるのに勇気が必要かも(^^; |
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| いったん母船に戻り少しさかのぼってからまた小船でコミュニティで管理しているピラルクーの漁場に案内してもらう. 猟場に行く途中で鳥の大群に遭遇. 一気に飛び立つ様は大迫力で圧巻! ここではたくさんの鳥を見かけた. ほんとに鳥の種類ががとっても多い. |
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| 漁場に到着.そこかしこにピラルクーの頭部や骨が散乱していてコンドル?のような黒い鳥がたむろしていた. |
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| 実際に漁をしている場面を見に行く途中でピラルクーを追い込んで場面に遭遇.一同興奮状態.しばし追いかけるも矢が刺さった場所がよくなかったらしく逃げてしまった. |
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| 飛び跳ねるアロワナ. 水深が浅いのでボートが近づくとそこかしこでビックリして飛び跳ねまくり(笑) |
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| とっても綺麗な夕焼けを眺めつつ母船に戻り,明日の予定を少し変更してピラルクー漁をまた見に行くことに.って見るっきゃないでしょう. 夜にカメの産卵を見に行ってみようと言うことになり,小船で出かける. ライトを照らすとライトに向けて魚が突っ込んできてとっても危険.船の中にも飛び込んでくる. カメの産卵は地元のおじさんが出てきて交渉するも結局見ることができなかった. 一昨年ぶりにハンモックで寝る. 船の中で揺られながらハンモックで寝るのは気持ちがいい. 明け方トイレに行こうとしたがハンモックに蚊帳をつけていると出るときはいいんだけど入るのに一苦労かも. |
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