| ガイド:シルビオさん | |
| 天気:曇り時々晴れ | |
| 食事を済ませ,日の出と共に小船でピラルクーの漁場に出発. 夕焼けも綺麗だけど,朝焼けも綺麗. |
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| 猟場に到着. すでにたくさんの小船が漁に出ている. 行く途中でピラルクーを取って戻ってくる船に遭遇.期待が高まる. |
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| ワニの足跡. | |
| 現場で子供がカメの卵を取っているところに遭遇し,上陸して実際の取り方を見せてもらった.こんなに硬いところにも産むんだ. |
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| 小船に戻って漁師がたくさんいる方に向けて移動中に草の中で漁師がピラルクーをヒット! |
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| なんとその漁師は昨日もピラルクーをゲットしかけていた漁師でした. |
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| 一挙にテンション最高潮!急いでその船に近づき,しばし漁を観戦する. ピラルクーも必死で走ったり草の中に突っ込んだりするも,漁師のおじさんはあわてず確実に追いつけていく. 他の船の漁師も集まってきてピラルクーに向けて銛を打ち込んでいる. |
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| 打ち込む銛があたると,ピラルクーが跳ねる. | |
| 草の中でもみんなでどんどん追いかけていく. | |
| ピラルクーに狙いを定めて銛を打つ! | |
| 暴れるピラルクー | |
| しばしのピラルクーとの格闘 | |
| たくさんの銛を受けてだんだん弱ってきたピラルクー | |
| ピラルクーをボートに手繰り寄せているところ | |
| それでもまだ暴れてます. 40分ぐらいの格闘の末についにピラルクーゲット! |
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| 途中でピラルクー漁用の銛を持たせてくれたり,取れたピラルクーを自分の船に乗せてくれたりして嬉しさ最高潮!船にあげたときはまだ生きていた. |
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| ピラルクーと記念撮影?. その後,漁場の小屋に戻りピラルクーをさばいてくれるところまで見せてくれた. |
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| さばくのも手馴れているのか10分ほどで綺麗にさばいていた. |
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| いわゆる三枚に開いて行く感じでさばいていく. | |
| 十二分に堪能して母船に戻る. おじさんありがとう!! ここらあたりの水質はpH7.3 TDS50だった. その後サンタレンに向けて移動.途中でいったんアルテードションにより一休み. ここは pH7.6 水温30度だった. サンタレンに戻って,オビドス行きの定期船に乗ろうとしたらなんと乗る予定の船がエンジントラブルで来ていない. 取りあえず前回泊まったホテルに再度チェックイン. 事後策を練る. 行けないのはしょうがないので,フェリックスさんも困っているようだったので予定をアルテードションとプレジデントフィゲイレドに変更する提案をしてみてそれに決定. シルビオさん,フェリックスさんと同室で就寝. |
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